たくさん集客したけどイマイチ売れない。
結局、SEOには「お客さんを連れてくる」ことしか、
いや、「お客さんを店の前まで誘導する」ことしか、
できないんだって。
インターネットのしくみでは、
アクセスがないことは、店が存在してないのと一緒。
だから、死ぬ気でSEOをするわけです。
それは正しい。どこも間違ってない。
でも、「お客にならないお客」まで集めちゃう。
夕方の商店街で、
得意先訪問で通過中のビジネスマンに
「キュウリが安いよ」と
声をかけても時間と手間のムダになる。
インターネットで集客すると、
そのうちの半分が「商店街のビジネスマン」だ。

さらによくないのは、
実際の商店街で、ビジネスマンに声をかけても
こちらの手間や時間以外にデメリットはないが、
インターネットでは、悪評を呼ぶ一要因になること。
見てきて、買わないで、文句ばかり言う。
そんなお客さんばかり集めるのがSEOだ。
SEOは、マーケティング手法としては、
間抜けすぎる。バカすぎる。
それでも、1日1万人レベルのアクセスがあれば、
モノは売れる。
定期的、継続的に売れるので、
SEOという手法が間違っていなかったことがわかる。
逆に、1日100人レベルのアクセスなら、
集客するメリットは、小さい。
最初から、集客数が見込めないなら、
SEOなんかやめて、EFOにしよう。




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まだまだ、未熟なサイトですが、少しずつコンテンツを充実させていきたいと思ってます。
突然、失礼しました。
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